「目は心の窓」

 

いい題目が浮かびました。

題目や論考についてですがこれがおもしろいんです。

ひらめいて、頭の上からストンと来る時と、

今回のように、心の中からポンと浮かんでくる時があります。

今回は、ポンと浮かんで来た方です。こういう時は危険です。

何が危険かと言いますと、電車の降り忘れ、乗り換え忘れで、

何駅か行ってしまいます。

特に、特急や急行の降り忘れは、戻るのが大変でガクッときます。

まとまった内容でスーッとくるので携帯に夢中で打ち込む時には、

もう周りが見えていません。

皆さんも経験があると思いますが、10分のはずが30分、30分が1時間とあっという間。

途中で携帯を打つのを止めればいいのですが、次に打とうとした時に

なかなか続きが出てくれないので、なるべく一気にいきたいんです。

ですから、私の携帯には下書き途中の保存がたくさんあります。

続きが出てきそうなものをチラチラ見ながら仕上げます。

だいぶ脱線してしまいした。

本題に入ります。

精神(心)状態は、目にでます。喜怒哀楽全て出ます。

目付きがいい悪い、生き生きしてる、死んでる、泳いでいる、

落ち着いた深い目、動じない強い目、暗く沈んでる目、

怒ってる笑ってる泣いている目、光ってる目、濁ってる目、

澄んでいる優しい目、等々色々です。

いかなる目でトライするゴルフがいいか?お探し下さい。

理想とする目を作り、さあ、ラウンドしてみて下さい。

心の状態が目線に引っ張られ同調します!

目線で心の状態をコントロールできます。また、その逆も然りです。

目には大きな力があります。活用下さい。 豊